|
「歯が丈夫なのは自慢です」と話す粕渕博子さんは、20年以上、歯科医院から遠ざかっていたそうです。けれども、外れてしまった詰め物の修復をきっかけに、眞美デンタルオフィスに通うようになりました。この医院でトリートメントケアを受けるようになって、持ち前の健康的な笑顔がいっそう若々しくなりました。
笑顔が元気の源なんです
40年以上エレクトーンとピアノをやっていて、今は教室で教えてます。教室がお休みのときは、老人ホームを訪問して、歌を歌ったりしていますね。皆さんの楽しそうな姿を見ていると、私自身が元気をもらうことも多いですね。もともと人と接するのが好きなので、そうやって外に出て、いろんな人と会うのは楽しいことです。子どものころは、家が転勤族だったので、学校がコロコロ変わっていました。でも、転入した翌日にはガキ大将になっている感じ(笑)。すぐに友達ができるのは、やっぱりいつも笑顔だったからかな。
楽しんでいる姿とか人の笑顔って、元気を与えてくれますよね。だから、自分も笑顔を見せて、少しでも周りの人に元気を振りまければと思っているんです。そのためには、やっぱり健康でキレイな歯じゃないと。
こんなに歯医者さんに通うのは
人生で初めてのことです
もともと歯は丈夫なので、ここ20年ぐらい、歯医者さんにはお世話にならなかったんです。また来たいと思うような歯医者さんにめぐり会えなかったのもありますね。
最初にクリーニングしてもらったときは、すごくサッパリしました。歯がキレイになると、自分で磨くときも楽しいですね。特におフロに入りながら磨くとスッキリできるんです。
歯医者さんがこんなに健康で快適にしてくれる場所だとは思いませんでした。これからも通い続けて、行かなかった20年分を取り戻そうと思っています。
このページのTOP
|